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【TOEIC600点未満の人必見】英語力を急増させる7STEP勉強法

 2016/10/13 英語 この記事は約 17 分で読めます。 2,163 Views

英語はビジネスマンの必須能力と言っても過言ではないでしょう。

最近では、 TOEICで一定の点数を取らないと昇進できなかったり給料が増えない・・・そんな企業も増えつつあります。

もしあなたが、

  • 今の自分の英語力をなんとか高めたい
  • TOEIC のスコアとして 600点ぐらいは欲しい
  • このままでは昇進出来ないかもしれない

そう思っているのなら、今すぐ行動すべきです。何も対策をしないのであれば、周りの変化について行けなくなってしまいますから。

もう手遅れかも・・・と思っているのであれば大丈夫。

いまからお伝えする方法をきちんと行えば、TOEIC 600点はおろか、800点以上も取ることも夢ではありません。

ただし、きちんと継続することが重要です。そのことはしっかりと肝に銘じておいて下さい。

では、準備は良いですか? 始めますよ!

TOEIC600点はどういうレベルなのか?

まず何事でもそうですが、攻略するには対象について良く分析しておく必要があるでしょう。

今回の場合は、「TOEIC600点とはどれぐらいの英語力なのか?」ということです。

実は、その質問に対する答えはTOEIC 公式ページに情報が載っていますので詳しく見てみましょう。

TOEICの平均点はどれぐらい?

以下に、TOEIC公式ページのデータを引用しました。

第212回の結果では、各セクションとトータルの平均点が

セクション 平均点
リスニング 320.6
リーディング 266.3
トータル 586.9

となっています。なんと、リスニングの方が高いんですね! 意外でしたか?

TOEIC 600点というのは、平均値のちょい上ぐらいで、まぁこれぐらいは取っておいて欲しい・・・という最低限の点数と言えそうです。

実際、企業の新卒採用の際の TOEIC の基準が 600点というところも多いです。

TOEIC600点の実力は?

では、TOEICのスコアが 600点で実際のところ大丈夫なんでしょうか?

TOEIC公式ページの情報を参考にすると、だいたいの目安として、TOEIC 600点前後の人は

  • 自分宛てに書かれた簡単な仕事上のメモを読んで理解できる

  • ゆっくりと配慮して話してもらえば、目的地までの順路を理解できる

  • 打ち解けた状況で、  “How are you?” “Where do you live?” “How do you feel?”  といった簡単な質問を理解できる

といった状態であるようです。

ところで、少し古い情報ですが、大学別の TOEIC 平均スコアを参考にすると、中堅の国立大学や私立大学に合格するためには 600点ぐらいのスコアがないと判断できます。

このことからも、大卒レベルとしてふさわしいのは TOEIC 600点程度だと言えそうです。

えっ?その TOEIC 600点が取れないから困っているって?

そうでしたね。では、どのように攻略していけば良いか、もう少し詳しく見てみましょう。

リスニングとリーディングのどちらを鍛えるべき?

先ほども見たように、TOEIC にはリスニングセクションとリーディングセクションの二つのセクションがあります。

TOEIC 600点を目指すとき、どちらを重点的に勉強する方が良いんでしょうか?

結論から言うと、リーディングセクションを鍛えるべきです。特に、単語力と文法を真っ先に鍛えるべきです。

これは先ほどの平均点の結果からも明らかですね。

たいていの人はリスニングに不安を感じていて、リスニング対策に気が取られるのですが、実はリーディングの点数の方が低い傾向にあるのです。

ですので、リーディング力を伸ばすことで、確実にスコアアップできます。

また、意外に思うかもしれませんが、さらにリスニング力を伸ばすためにもリーディング力が絶対必要なんです。

では以降では、TOEIC スコア600点を確実に取るための具体的な方法について解説しましょう。

TOEIC600点を取るための7STEP

以下では、TOEICスコアを確実に向上させる方法を STEP by STEP で紹介していきましょう。

ただし、それぞれのステップが終わらないと次のステップに行けない・・・というわけではありません。あくまでも目安ですので、それぞれオーバーラップして進めて行って大丈夫です。

ただし、後で理由は説明しますが、STEP2 が終わる前に STEP3 には行かないようにしてください

では、初めて行きましょう。

STEP1: 英単語力を確実に身につける

英単語

英語が苦手という人に共通していることがあるのですが、何だかお分かりでしょうか?

そうです。圧倒的に単語力が不足しているんです。

たとえば、一つのセンテンスに意味が分からない単語が2つも3つもあったら、さすがに内容を理解することは難しいですよね?

では、ネイティブスピーカーが使う何千もの単語を全て覚えないと行けないのか?・・・というと、決してそんなことはありません。

あくまでも英語でコミュニケーションをとるため、そして TOEIC でスコアを取るためには、そんなに多くの単語を知っておく必要はありません。

特に、TOEIC で 600点程度を目指すというのであれば、1500 語程度で十分です。

難しい単語をやたらに覚えようとするのではなく、基本的な英単語を繰り返し覚えて、確実に自分のものにしておくことが大切です。

書店では英単語に関する書籍が沢山売られていますが、スキルアッパー編集部がオススメするのは、東進ブックスの英単語センター1800です。

もちろん、他のTOEIC 対策の英単語本でも大丈夫ですが、ここではあえて大学受験用のものを推奨します。

というのも、この本は大学入試のセンター試験や2次試験問題を徹底的に分析して作られたもので、中身がとても見やすくて例題も多く(これが実はかなり重要)、受験生だけではなく多くの英語教育者から絶賛されているからです。

頻出度順(出る順=よく使う順)に単語が載っていて、前の方から覚えていくことによって効率よく単語力を上げることができるので、時間があまり無いビジネスマンにもお勧めです。

センター試験対策だからといってナメてはいけません。最近のセンター試験もどんどん進化していて、問われている内容も非常に実践的になってきています。

そのセンター試験で満点を目指すために開発された英単語の参考書ですから、効率よく単語力をアップさせることが出来るでしょう。

STEP2: 文法力をアップさせる

文法力

単語力がある程度高まってくれば、次に取り組むべきことは文法力の強化です。

というのも、文章を読むにも、会話を聞くにも、文法力がなければ歯が立たないからです。

例えば、日本語で文章を読んでいるときや、誰かと日本語で会話をしている時を想像してみてください。

無意識のうちに、次の文章がどのようになるのかを感じて、どのような話題になるのかを考えて予想しているはずです。これは、文法の知識が頭の中にあるから出来ることなんです。

ですから、このような予測力をつけることができるようになるためには、文法に関する知識を頭の中に入れてあげることが重要なんです。

具体的にはどうすれば良いんでしょうか?

身もふたもないと思うかもしれませんが、文法力をアップさせるには参考書を使ってしっかりと勉強するしかないんです。残念ながら、これが現実です。

時間がないビジネスマンに当スキルアッパー編集部がお勧めするのは、「渡辺の英文法」という大学受験のための参考書です。

「え? TOEIC じゃなくて大学受験??」と思ったかもしれませんが、それには理由があります。

この参考書、は有名予備校のトップ講師の授業の内容をもとに作られていて、短期間で英語の文法をやり直すことを目的としています。ですので、とても効果的に学習できるようになっています。

また、内容がストーリー仕立てになっているので、読んでいて飽きないです。出てくるキャラも立っていて(スーパーヤンキーとか(笑))、とても面白く読み進めることができます。さらに、脳科学に基づいた効率的な勉強法についてもDVDで解説してくれるというサービスぶりです。

もちろん、TOEIC に特化した文法参考書でも良いですが、ここはあえて「渡辺の英文法」でしっかりと基礎力をつけることをお勧めします。

文法力をしっかりと身に付けることができたならば、面白いように文章が読めたり、話を聞いたり、自分で相手に説明したりできるようになります。

したがって、まず最初に行うべきことは、野球のバッティングにたとえるならば「素振り」をするということなんです。その素振りが英語では単語力と文法力の向上なのです。

この段階をある程度クリアできないと、STEP3 移行に進んでも効果が出ないだけでなく、かえって悪い影響も出てきてしまいます。

ですので、着実にSTEP2までこなしてから、次のステップに進むようようにしてください

STEP3: リーディング力をつける

リーディング力

さて、基礎力がついたところで、次に行う内容はリーディング力の強化です。

目標は、1分間に150文字程度の速さで、長文も含めてどんどん読み進めていくことが出来るようになることです。

1分間に150文字というと、ネイティブスピーカーがゆっくりと話す程度の速度ですから、相当な速さといっても良いでしょう。

でも、これまでに単語力と文法力を高めてきているのですから、それは十分に出来るポテンシャルが出来ているはずです。

では、具体的にはどのようにすれば、そんな速さで英語を読むことが出来るようになるのでしょうか?

その答えは、文節や句ごとに文章を区切って、前からどんどん訳しながら読んでいくという方法です。

たとえばこんな感じです。

I went to the bookstore with my friends to buy some magazines.

という文章であれば、

I went / to the bookstore / with my friends / to buy some magazines.

という感じに区切っていきます。慣れないうちは斜線を入れても良いでしょう。また、こんな感じで訳していっても良いでしょう。

私は行った、本屋へ、友達と、雑誌を買いに。

ただし、ある程度慣れてくれば、日本語に翻訳することは止めてください。もし翻訳するクセがついてしまうと、読むスピードが激減する原因となりますし、後のリスニング力の強化も失敗することになるでしょう。

ですから、英語を英語のままで理解することに努めてください。「英語のまま理解するなんて無理!」と思うかもしれませんが、この段階にまで進んでくると、単語力が向上しているのでそれほど難しいものではありません。あとは慣れの問題です。

ですので、以下の記事でも紹介しているように、自分の好きな分野の本や雑誌をできるだけ多く読むことを心がけて下さい。これを繰り返すことで、リーディング速度は自分でも驚くほどに上昇していきます。

STEP4: リスニング力を鍛える

リスニング力

STEP3 を実践していくと、大量の文章に向かい合ったとしてもパニックになることは無くなってきます。それは、「読める」という自信がついてくるからです。

そして、リーディングに自信が芽生え始めたときが、リスニング力の強化に最も良いタイミングです。

実は、この段階まで進んでくれば、「英語脳」はだいたい完成しているといっても良いでしょう。

あとは情報を目からインプットするか、耳からインプットするかの違いだけです。

ただ、リスニングというと、ちょっと身構えてしまうかもしれません。

もし、あなたが「LとRが聞き分けられない」とか、「話すスピードが速すぎてついていけない」といったように、現段階でリスニング力に不安を感じているのであれば、そんなことは全く気にする必要はありません

しかし、ここで一つ残念なお知らせがあります。

LとRの発音の聞き分けといった英語特有の発音の聞き分けは、私たち日本人の多くは脳の構造的にできないんです。

というのも、幼児期の段階でそのような音声に触れていなかったために、脳がそれを聞き取れるように学習されてこなかったからです。

しかも、そういった能力を獲得出来る年齢には限界があって、ある一定の年齢を超えるとその能力を習得することはできないんです。もちろん、訓練によってある程度は聞き分ける能力を身につけることは出来ますが、幼児期にその能力を獲得した場合とはレベルが全く違ってきます。

でも、安心して下さい。そもそも L と R の発音が聞き取れるかどうかは、文章の意味を理解するという意味ではそれほど重要ではありません。

逆に、あなたはこれまでいろんなことを経験しているわけですから、その知識をもとに十分に文脈をとらえることが出来るんです。言ってみれば、「大人の英語力」で対応すれば良いんです。

ですから、聞き取りに苦手意識を持っている場合はいったんそれを全て忘れて(上記の渡辺先生風に言えば「リセットして」)、どんどん英語を聴いていって下さい。

ただし、どんな教材でも良いかというと、そんなことはありません。

これまでに実践してきた STEP3「リーディング力の強化」の成果を最大限に活かすリスニング教材が必要です。

前からどんどん理解していく方法を強化するリスニング教材としては、「スーパーエルマー」をお勧めします。

この教材では、STEP3 までに実践してきた内容をもとに、ホップ・ステップ・ジャンプという3段階に分けてリスニング力を鍛えていきます。どういうことか分からない?と言う場合は、具体的なTOEIC勉強法の解説本とサンプルCDが無料でもらえるので、とりあえず資料請求だけでもしてみると良いでしょう。

また、会話の中の英単語が聞き取れない、あるいは発音に自信がない・・・そんな悩みがあるのであれば、「リスレボ」という教材がお勧めです。

リスレボでの「ネイティブしか知らない18の暗黙のリスニングルール」を知れば、単語と単語がどうやって繋げられているのかが理解できます。そして、今まで会話の中で聞き取れなかった内容を単語レベルで聞き取れるようになることでしょう。

また、どう発音すれば良いのかもわかるので、自然と会話もネイティブと同じ発音になっていきます。

リスニングで一番大切なのは「ルール」です。ルールが分かると、そのまま聞こえた音をネイティブと同じ音で話すことができるようになってきます。そのような訓練にはリスレボが良いでしょう。

このあたりの仕組みも含めて、無料のメルマガで詳しく解説してくれているので、一度見てみると良いでしょう。

STEP5: 公式問題集を解く

画像引用: Fun Learning

さて、この段階まで進んでくれば、実はTOEIC 600点なんて余裕で取れる実力がついているはずです。700点台も問題ないでしょう。

しかし、英語力があることとTOEICで点数が取れることは、かならずしも同じではありません。というのも、TOEIC 試験には「型」や「ルール」があるからです。

それを理解するには、実際に問題を解いてみるしかありません。

実は、TOEICスコアが600点未満の人の殆どがSTEP5 を実践していないという事実があります。逆に、公式問題集を解いている人は 600点は楽々とクリアできています。

この違いはいったい何なのでしょうか?

それは、実践形式で訓練をしたかどうか・・・だけの違いです。

想像がつくとは思いますが、STEP4 まできた段階で、英語に関するポテンシャルは相当高くなっています。

映画「MATRIX」でいうと、主人公の Neo の覚醒前の状態です。能力はあるんだけれど、その使い方を正しく理解していない・・・という状態。

なので、Morpheusと組み手で戦い方を学んだように、最後は実践を通じて力をつける必要があるんです。

この型を学ぶのに最も適している教材が、過去問。つまり公式問題集です。

「なーんだ・・・。そんなのやっても意味ないよ・・・」と感じたのであれば、非常に危ないです。

あなたは高校入試や大学入試の時、志望校の過去問を解きましたよね? 一回も過去問を解かずに志望校に合格したという人は、今まで聞いたことはありません。

しかし、なぜか TOEIC となると、こういったことをやる人が続出するんです。

だから、TOEIC公式問題集は絶対に外せません。絶対にです。

むしろ、問題集はTOEIC公式のものだけで十分です。とにかく繰り返し解いて、出題のされ方、質問と答えの傾向、文章の分量を感覚として捕らえることができるようになりましょう。

TOEIC 試験は時間との闘いです。600点未満のレベルの人の多くは、時間が足りず、最後の問題まで到達しない人が多いんです。

だからこそ、時間配分をしっかりシミュレーションして、必ず最後の設問まで解けるように訓練してください。

これが出来れば、600点クリアは絶対に間違いないです。

STEP6: ディクテーションを行う

ディクテーション

さて、ここからはさらに上のレベルを目指す人へのアドバイスです。点数で言うと700点以上です。

ディクテーションって聞いたことはあるでしょうか?

ディクテーションとは、聞いた英文を自分で書き起こすことです。

リスニング力が鍛えられてくると、文章を聞いたときに単語としてスペルが理解出来るようになってきます。たとえ単語の意味が分からなくても、スペルは聞き取れる・・・といったことも経験するようになってきます。。

これがどういうことか、日本語で考えると分かりやすいでしょう。

たとえば、日本語でも難しい単語、意味の分からない単語を聞いたきでも「よみ」は分かりますよね? 日本語として何を言っているのか聞き取れるけれど、意味が分からない・・・という現象です。

そんなときは、聞き取った単語の意味を辞書で調べればいいんです。単純ですよね!?

ディクテーションにはかなりの集中力が必要ですが、これを繰り返すと相当に英語力がついてきます。これは間違いありません。

また、自分が書き下した英単語のスペリングと、正解スクリプトでのスペリングが違うときもあると思いますが、そのとき「どうして間違えたのか?」「自分の中でのクセは何なのか?」と、間違えた理由を考えるようにしてみて下さい。

地道ですが、これを繰り返すことでリスニング力、そしてスペリング力が確実に向上していきます。

STEP7: シャドウウィングを行う

シャドウイング

このレベルになってくると、TOEIC では 800点以上の世界ですね。

シャドウウィングとは、聞いた文章をそっくりそのまま音声として追っかけて発音することを意味します。相手の行ったことと同じ内容を、「影(shadow)」のように追いかけることからそう呼ばれています。

実際には、頭のなかでディクテーションをおこなって、そのまま音声として発音していきます。これを続けていくと、英語のまま意味が理解出来るようになってきます

そうです。英語の達人は、頭のなかでシャドウウィングしているんです。

これは別に不思議なことでもなんでもありません。

あなたも日本語で注意深く聞くとき、無意識にやっていることなんです。

これを英語で行うように習慣化することで、相手の話していることが英語のまま理解出来るようになってきます。

もちろん、このレベルに達するには、STEP1の英語力や STEP2の文法力がいることはもちろんのこと、STEP3とSTEP4の複合的な能力、すなわち大量の英語が耳にはいっても処理できる能力が必要なことは言うまでもありません。

ですので、一足飛びに STEP7 に到達することはできないんです。

しかし、STEP5 までを確実にこなしてくれば、STEP6、そして STEP7 の世界もだんだんと見えてくるはずです。

もし、あなたがまだSTEP1 や STEP2 にいたとしても、頑張り次第では早い段階でこのレベルに到達できるので、勉強を継続していってください。

継続することが、最も重要ですから。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

英語の基礎力を急増させる7STEPとして、

  1. 英単語力をアップする
  2. 文法力をアップする
  3. リーディング力をアップする
  4. リスニング力をアップする
  5. 公式問題集を解く
  6. ディクテーションを行う
  7. シャドウウィングを行う

の各ステップについて解説しました。

繰り返しになりますが、英語学習は日々の継続が大切です。

一足飛びにスキルがぐーんとアップするという魔法はありません。

だからこそそこに到達できたときの喜びは格別ですし、そこに到達した人だけが味わえる世界があるのです。

そこに到達出来るように、ぜひとも頑張ってみて下さい。

何か分からないことがあれば、何でも相談して下さいね!

また、英語力を伸ばすことが出来た場合も、是非教えてもらえると幸いです。

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